むくみをとる靴下で日中も快適に

むくみはため込んでしまうとなかなか大変です。

老廃物が蓄積されてそこへ脂肪も蓄積されて

むくみをとることも脂肪をとることも一苦労になってしまいます。

ですので、日ごろからむくんだらこまめに

解消してやる必要があります。

そして、そのむくみを極力おこさないような予防も大事です。

どういうことをすれば、むくみの予防になるのか

たくさんのやり方やアイテムなどありますが

今回は、このアイテムに絞って考えてみました。

むくみをとる靴下で、予防と解消を

むくみの原因は弁が壊れているのかも

そもそも、地球上にいる限り、重力に逆らうことはできません。

そのため、体の下のほうへ水分がたまっていくのは

ある程度しかたのないことですが

それを防ぐために、血管には弁というものがあります。

血液が、きちんと体を巡って、心臓へ帰ってくるためには

この弁がお仕事をしてくれなければいけません。

しかし、ひどいむくみが起こる場合、この弁が壊れている可能性もあります。

そのせいで、流れが滞って、水分が血管外へしみでたりするため

むくみが引き起こされる場合があります。

もし、対策をしてもどうにもならない場合は

病院へ相談へ行かれるのも良い対策といえるでしょう。

しかし、まず、自分で予防することもできます。

自分の脚にあったむくみをとる靴下をはこう

血液の流れがスムーズになるように

心臓への血流を助けるため、足元から上へ着圧が帰られている

靴下を履くと、むくみの予防ができます。

むくみをとる靴下は、いろいろなメーカーから出されています。

五本指のものもありますし、色も黒ばかりではありません。

好みのもを選べるようになりました。

しかし、むくみをとる靴下でもあまりお勧めできないのは

吐き口がきつすぎて、かえって血流、リンパの流れを妨げ

むくみをひきおこしてしまうものです。

サイズや、どれほどの圧が、どの部分にかかっているかなど

よく、商品の詳細を見て購入する必要があります。

機能や、サイズを必ず確認して購入するべき、むくみをとる靴下

わたしも、実は以前、むくみをとる靴下がいいらしいよ、と

教えてもらったので、あまり何も考えず

とりあえず、「着圧」や、「むくみをとる靴下」などと

パッケージに書かれているものを、適当に購入したのですが

このわたしの「適当」が良くありませんでした( ゚Д゚)

はき口がきつすぎました・・・

靴下のゴムの跡がくっきりついて、むくみ具合を強調する結果となりました。

もちろん、もともと、むくみがひどかったので

最初は跡がついても仕方ないかなと思ったのですが

1週間履き続けてみても、やっぱり同じ跡しかつかず

これは、普通の靴下とかわらないなと思い

その靴下とはさようならしました・・・

ですので、購入前にどの部分にどの程度の圧があるか

サイズはどのようなものかなど、よく商品説明を見て

購入することを、本当におすすめしたいと思います!

いや~なむくみに外側から着圧攻撃!!

内側かむくみを解消するには?